年上彼女との出会い。

年上彼女との出会いは、あるスポーツクラブだった。


いつものメンバーの中にいたのだが、それまで気がつかなかった。




っていうよりも、もう一人の年下の女の子の気を引こうとしていたから、この年上の彼女が見えなかったのかもしれない。


その年下の彼女もかわいかった。
でも、若い子によくある方法。

   そう、思わせぶりで、「引く」というやり方、


僕は、彼女の学園祭も行った、その為に車も洗車掃除した。
まあ、楽しかったといえばそれだけだけど、、、、


    
     でもね、、、結局振り回されるだけ、、、、、



思わせぶりな態度、そう、かまってくれないとスネて、かまうと引く。
それがそう、、、、2ヶ月?3ヶ月?もっと???続いたのかな???


もう11年前の事で覚えていないけど、とにかくこの時間がヤキモキする時間だったことは覚えているよ!!!




これが、僕が出会った年下。
あとは、彼氏がいないんですー、ってだけ言う女の子、とか自分が好きでも無い女の子に付き合ってくださいって言われたり。


あと、それと、、、18歳の時の自分の中では強烈な痛手、付き合ってもいないのに告白も出来なかった大失恋(泣)


。。。。これで5年間も苦しみ事になる。
(今思うとあの時の僕は苦しみたかったのだろうか?)




年上彼女

年上彼女22歳年上。


その時私は23歳でした。
「家を出ていけ」と言われました。



家を出ていきました。



私は生まれたときから、命令ばかりされて、自分の大切なものを我慢して、自分の大切なものを犠牲にして、自分の大切なものを捨ててでも、親の言うとおりに生きてきたんだな
親の命令を聞いてあげてたんだな
もう、23年も親孝行し続けたんだなと思いました。



それで今回、家を出されたのはラッキーでした。



もう、まるっきり戻る気が無いので11年間、音信不通にしてあげました。



するとどうでしょう。



じいちゃんが、親たちに11年間、説教をし続けたらしいです。

「もっと、人間として扱え」
と相当言い続けたらしいです。



当たり前です。
私も一人の人間であって、親たちの犬ではありません。



家を出ていけと言ったり、戻ってこいと言って殴りかかってきたり、



私は、灰になっても前に進み続けます。
戻るなんて、時間はありませんから。



一度、口に出したことは貫いてもらいます。




相手が年上彼女であろうと無かろうと、
たとえ、相手が男であろうと女であろうと、
たとえ、相手が人間であろうと無かろうと、



それが自分に必要なら、私はそれを選びます。
私が愛するもの、愛する人であり、それは私自身なのです。



その私自身を否定するならば、
たとえ親であろうが無かろうが、必要ないと判断した瞬間。
簡単に捨てます。



冷たいように聞こえますが、
私の大切なものをこれ以上捨ててまで、私に必要ない人達を選ぶつもりはありません。





私の心のやすらぎは、彼女だけです。


11年ぶりに再会した、じいちゃん、一番下の妹も、理解できる視野の広い人間かも知れません。

少なくとも、私を人間として見てくれていると思います。




年上彼女、田舎ではまだまだ認識が浅いです。


私の経験談を踏まえ、自分を貫いて生きてほしいと思います。



全てを捨ててでも、年上彼女に生きてほしいと思います。



なぜなら、本当に大切なものは、あなたの心の中にあるのだから。





あっ!そうだ、
私は、遺産相続やら、家やら、全て却下です。
いりません。取り合いしたい人にあげてください。

もしくは、それらは親たちが自分で稼いだ資産です。社会に還元して自然です。




私の資産は、私が作り出すものです。
私が欲しいのは自由。それだけです。もうこれ以上一切口出しはさせません。
一切、犬にはなりません。

年上彼女とのきっかけ。

年上彼女とのきっかけはスポーツクラブでの出会いだったが、
そこから年上彼女との付き合いに伸展したきっかけは、CD、音楽だった。


ラブーシュ、ダンスミュージックだ、これを彼女に貸した、


でもこの時もまだ、おばさんとしか見ていなかった。
雰囲気のいい人だな、それしか思っていなかった。



そして、次のスポーツクラブに行った時、彼女は借りたCDを僕に返した。
その時もまだ、美穂ちゃんにモーションをかけて振り回されていた。




広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。